リポジトリ URL
「VCC に追加する」で開かないときは、VCC の「Settings → Packages → Add Repository」にこの URL を貼り付けてください。
ツール
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Nt_AvatorPerformanceChecker
v1.0.1アバターの「重さ」を、見ながら作れるチェッカー。
- Scene ビューに、パフォーマンスランクを常時表示
- PC / Mobile それぞれの全項目を、色分けして一覧表示
- テクスチャの VRAM レポートと、アップロード容量の目安
- 日本語 / English の切り替え
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Nt_SimpleMatResize
v1.1.1テクスチャを一括で小さくして、アバターをぐっと軽く。
- アバターを複製して縮小するので、元のアバターは変更されません
- 上限を 1024 / 2048 / 4096 から選べます
- 縮小したテクスチャとマテリアルを、新しいプレファブにまとめて保存
- ノーマルマップや sRGB など、元のインポート設定を引き継ぎ
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Nt_AvatorSupports
v1.0.0上の 2 つを、まとめて一度に入れられる詰め合わせ。
- Nt_AvatorPerformanceChecker と Nt_SimpleMatResize を同時に導入
- VCC で「Nt_AvatorSupports」の「+」を押すだけ(これ自体に機能はありません)
導入のしかた
- 上の「VCC に追加する」を押して、VCC の確認ダイアログでリポジトリを追加します。
- VCC でアバタープロジェクトの「Manage Project」を開き、使いたいパッケージの「+」を押します。
- Unity を開くと、メニューバーの
nyaohtechから使えます。
よくある質問
対応している Unity は?
VRChat 推奨の Unity 2022.3 以降を想定しています。VRChat のアバタープロジェクトで使ってください。
Nt_SimpleMatResize で元のアバターは壊れませんか?
元のアバターは変更せず、非表示にするだけです。縮小した画像は別のファイルとして書き出すので、元の画像にも触りません。Ctrl+Z でも戻せます。
Nt_AvatorPerformanceChecker の数値は VRChat の表示と同じですか?
ランクの基準は VRChat 公式の値です。VRAM やアップロード容量は目安の概算なので、最終確認は VRChat SDK のビルド画面で行ってください。